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【ぐるっと房総100kmウォーク】ホームケア事業部 宮川嘉一
    掲載日:2017/6/3
サムネイル 第15回大会 2017年4月22日(土)〜 23日(日)
宮川 嘉一 参加しました!
◆弊社最短記録 19時間44分!
ぐるっと房総100kmウォーク
宮川 嘉一の感想PDFはこちら>>>

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【ぐるっと房総100kmウォーク】ホスピタル事業部 小澤 勇
    掲載日:2017/6/2
サムネイル 第15回大会 2017年4月22日(土)〜 23日(日)
小澤 勇 参加しました!
ぐるっと房総100kmウォーク
小澤 勇の感想PDFはこちら>>>

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【ぐるっと房総100kmウォーク】安藤 豊
    掲載日:2017/6/1
サムネイル 第15回大会 2017年4月22日(土)〜 23日(日)
安藤 豊参加しました!
ぐるっと房総100kmウォーク
安藤 豊の感想PDFはこちら>>>

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【房総100km歩け歩け大会】房総100km歩け歩け大会に参加 滝瀬 晧平
    掲載日:2014/4/30
サムネイル ホームケア事業部 滝瀬 晧平
←滝瀬スタート!
滝瀬 晧平の感想PDFはこちら>>>

房総100km歩け歩け大会に参加 
第12回大会 2014年4月19日(土)〜20日(日)

滝瀬19日13時 滝瀬19日23時
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滝瀬19日23時社長と 滝瀬20日10時
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【房総100km歩け歩け大会】房総100km歩け歩け大会に参加 尾崎 セツ子
    掲載日:2014/4/29
サムネイル ホームケア事業部 尾崎 セツ子
←尾崎スタートです!
尾崎 セツ子の感想PDFはこちら>>>

房総100km歩け歩け大会に参加 
第12回大会 2014年4月19日(土)〜20日(日)

尾崎19日9時 尾崎19日19時
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尾崎20日10時 尾崎ゴール
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【経営計画・方針発表会】第38期 経営計画・方針発表会
    掲載日:2012/1/19
サムネイル 2011年10月21日(金)
今年もホテルセンチュリー相模大野にて行うことが出来ました。
【38期経営計画・方針発表会】
社長より、こうして発表会が開けるのもお客様のご支援があってこそ。
お客様のために役立つ商品を提案しお役に立つ行動を実践する。
そして、会社を守り社員と社員の家族が幸せになるためにそして儲けるではなく儲かる会社にしよう。と話しがあり、そして今期の方針発表。

今期のテーマは『生産性の向上と自己充実の向上』成果をあげるために、仕事はもちろんプライベートの充実も図るために、仕事の生産性をあげてがんばる意味を社長から発信!

そして、長期の事業構想書の発表と今期から新規事業部も立ち上げホスピタル事業部、ホームケア事業部と3本の矢を目指し更に会社の成長と発展のために全員が笑顔で顔晴ろう!と宣言しました。

社員からは昨年のシートを改良し成長行動シートをまとめ発表。
それぞれの等級とやるべきことを自分の考えと言葉でまとめ発信!
昨年の課題の継続と更に新たなチャレンジを交えて決意を発表。
みんなの成長行動が目標達成につながるように仕事を協力しあって努力をしていくことの宣言です。

そしてその後は、決起会で若手ベテランが混ざってカラオケで盛り上がり! 
そちらに気持ちが行き過ぎて写真を撮り忘れてしまい(^:^)お見せできないのが残念・・・。

今期1年がんばるためにこの1日を大切にこの発表を更に繋げていくためにはチェック&コミュニケーション!目標達成のためには日々精進。
これからが大事です。

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【2011年5月27日28日】大山合宿研修
    掲載日:2012/1/18
サムネイル 2011年5月27日28日 大山合宿研修
テーマ『分かり合うことが分かち合うこと』
8年前から始めた登山研修。高尾山から始まりここ4年ほどは大山。
そして、今回は昨年よりも更にグレードアップ!して大山の宿坊に泊まり、寝食をともにして社員の結束を深めるとともに相模原商事の使命は何かを皆で語り合いそして非日常に身を置いて考える初の取り組み。

1日目 頂上を目指していざ登山へ。
頂上まで目指すプログラムでいたが山の天候は変わりやすい・・・というとおり怪しい雲行き。
途中雨が降ったら引き返すことも想定して登り始めました。
そしてなんとも有難い試練の雨。今回の研修は自然から学ぶことを目的にしているので立ち止まりながら都度、社長が気づいたことを宿坊の研修につなげるように伝えていく。
そして頂上は断念し少しホッとした表情!?
それでも大自然の霊気を感じながら無事に下山し下社に着いた時雨は見事に止みました。そして社員全員で阿夫利神社に参拝し参殿で事業繁栄、交通安全のご祈祷をして頂きました。

宿に戻り、今回インストラクターのはぐくむ・小寺さんにお手伝い頂きカンバセーションカフェ方式で『なぜ相模原商事と出会ったのか』『相模原商事の使命とは』を題目にして語り合いました。
このカンバセーションカフェ方式とは自分の考えを皆と共有し語り合うことを目的にルールとして『相手の意見を否定しない』『人の話をさえぎらない』という決め事をして自由に発言をするというやり方です。
そして、発言をするときはトーキングオブ゙ジェクトといって、ぬいぐるみを持って発言をし、皆がそこに注目することによって相手の話を良く聴くという環境を作ります。
4チームほど分かれてグループを作り、社員一人ひとりの考えていることや、相手のいいところを見ながら発言することで皆がお互いを分かり合いながら、それぞれが気づいたことを最後にまとめグループ発表をしてもらいます。
コミュニケーションが深まったところで、その次はお待ちかねのノミニケーションでさらに結束を深め、そのあとも夜の語り合いは続くのでした。
そして翌朝は5時半から始まり、前日のグループ発表とスタイルを変えて2日目は社員一人ひとりが今回の研修で気づいたことを発表。
そして同じチームのメンバーにサンキューカードを書き感謝の気持ちを手渡し。
皆の笑顔が笑いも誘いまた涙もあり結束の深まる瞬間でした。
山登りから始まり身体を動かし、そして頭を働かせ日頃の仕事は横において一緒に働く仲間とわかりあい分かち合うとても意義のある研修になりました。
来年もまたやるぞ!

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【経営計画・方針発表会】第37期 経営計画・方針発表会
    掲載日:2010/11/16
サムネイル 2010年10月22日(金)
ホテルセンチュリー相模大野にて第37期経営計画・方針発表会が行なわれました。
【37期経営計画・方針発表会】 

社長から今期の目標(数字)と方針として経営計画書の浸透と実践の発表、そしてホスピタル・ホームケア各事業部のリーダーから今期事業部方針発表の後社員、パートさんから今期の行動目標を1人ひとり発表しました。

昨年の実行できたこと、出来なかったことを踏まえてそれぞれがきちんと考えて発表することができてとても良い場になりました。

あとは当社の行動理念「やってみよう!」で実践あるのみ。
継続は力〜進化なりですよ!
そして社長から両事業部目標達成したら昨年のような達成旅行をぜひしよう!と全員で誓い合いました。

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【2010年5月15日(土)】大山登山研修
    掲載日:2010/11/15
サムネイル 2010年5月15日(土)恒例の大山登山研修が行なわれた。

<<<大山登山研修の様子
【大山登山研修】
他山研修の目的はまず仕事は体力と健康が大事という事で山を登ることで、自分の体力が落ちていないかを確認し維持向上につとめること。
それと弊社の3つの約束の3番目「社会や自然に感謝し、そして、それに報いることができる会社」と詩っていますが、いつも会社から拝むことができるかながわの大自然大山、丹沢に感謝しその気持ちを実行しようということで行なっています。

そしてもうひとつは山内にある歴史のある阿夫利神社で社員一同日々の感謝と目標達成の祈願をして礼の心をもって一同が心をひとつにする場をつくります。

さてその日の行動は、朝6時30分に伊勢原駅に集合しバスで移動。
今回はチームを2グループに分けましてYグループ(若手30歳以下)とGグループ(おじさん31歳以上)にしてYグループは終点より2km手前Gグループは1km手前でハンデをつけまずは阿夫利神社下社まで目指します。

そして一同参拝した後は恒例の頂上までの競争です。個人1位と勝利チームにはごほうびがある特典つきです。

今回はYグループ9名とGグループ8名の一人ひとりの合計タイムで少なかった方を勝ちとします。

結果は18分差でYグループの勝利。
個人1位はGグループから菅原君がゲットしました。
そのような形で登山研修は感謝と礼の心を忘れないようにそして楽しみながら体力をつける息のぬけない!?充実した山登りの研修となりました。

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【相模原商事 特別 研修】日光江戸村の“江戸時代のサムライ体験学習”
    掲載日:2010/2/5
サムネイル 相模原商事 特別 研修
平成21年10月23日〜10月24日
当社の特別研修とは、深い意味があります。
目標を達成できたら1泊2日の旅行を兼ねた研修。
達成できなかったら1泊2日の合宿研修となります。

今回は、9月の決算で皆の頑張りにより目標達成する事が出来たのでかねてから同じ経営者として尊敬しご指導いただいている日光江戸村の野口義和社長に江戸時代のサムライ体験学習が出来ることを知り自分もとてもためになりまた楽しく体験が出来たので目標達成が出来た暁にはぜひ社員を連れてまいりますと約束をした。
その念願が叶い今回伺うことができて感無量です。

【当日の様子】

当日は天候もとてもよく、野口社長はじめお目付け役の宮木様にお出迎えいただきました。

早速着替えてといっても着付けの方に衣装を着けてもらうので一人15分くらいはかかる。人数もたくさんいるわけではないので大変なのに丁寧だ。
そして武士(サムライ)の格好にてまず昌平坂学問所という寺子屋形式にて全員が正座して姿勢を正しながら宮木お目付け役の指導の下講義が始まる。
論語や古典を基に儒学の徳目を学び、そのなかでも侍の心得として大切な江戸時代、武士の心得として特に大切にされていた仁 義 礼 智 信の意味や 故きを温ねて新しきを知る(温故知新)・上善は水の如しなどの言葉の意味の中から現代の世相を考えなぜこのことが大切なのかを教わる。
そして 仁義というと固く捉われがちだが、仁は思いやり 義は約束を果たし守る。
そして礼を大切にする侍の心得を学び野口社長の行動からも同じだという事を学び、テーマパークを通じて楽しむ大事さと日本人として忘れてはならない事をこの江戸村では体験する事ができる。

よき考えは何時の時代も不変で原点が常に新しい事を学んだ。
と同時に日本人の心とよき伝統は世界に誇れるものとしてあらためて感じそれを相模原商事から仕事を通じて発信できるようにがんばっていきたいと感じました。

そして頭を使ったあとは身体を使う「たんぽ槍の稽古」
声を出しながら気合を入れて、カタチの大切さとそして戦うときに必要な無駄のない動き、作法と鍛錬の両方を学ぶ事ができ日頃のそれぞれの仕事に共通するものが動きの中にちりばめられていた。

そして文武両道のプログラムを皆こなしたあと、美味しいきこり鍋を頂き野口社長よりビールをサービスしていただきました。夜の宴会を意識してか(?)程々にして、侍の格好のまま江戸時代にタイムスリップした気分で日江戸村をそれぞれが満喫しました。

>>>相模原商事 特別 研修スライドショー1
>>>相模原商事 特別 研修スライドショー2

★☆★当社の社員旅行のことが ブログ“大江戸のにゃんまげ”
に掲載されました。(PDF)

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【第8回】社員、社長達の笑顔が今迄の疲れを一瞬に忘れさせてくれました。
    掲載日:2009/9/29
サムネイル 2008年10月25日〜26日 
第13回三河湾チャリティ100km 歩け歩け大会
“カンソウ”リレー第8回  
◆蛯谷会長(69歳)の挑戦!100km完歩できるか? その5◆
←背番号 305 蛯谷 康夫
◆第13回三河湾チャリティ100km 歩け歩け大会◆

ゴール100km (区間3km 4:00-14:00)
ゴール到着 13時10分
ポイント最後の3km、途中何度かケアをしてくれた息子の社長と完歩達成する心の喜びを味わいながら歩く親子の感触は目頭が熱くなり、伊良岬の波しぶきの音も感動のオーケストラの音のように聞こえました。

最後の気力を振り絞り元気な身体を与えてくれた両親や妻、家族、社員他大勢の方々のこれまでの力の支えの賜物と感謝を改めて思いました。

今迄歩いて来た97kmの距離を考えれば短い3kmですが、親子で歩く一生の思い出と感動の記録になりました。
いよいよゴールが目の前にテープを切る瞬間です。
ゴールの横に大きな時計が完歩達成を祝って歓迎するように目に入って来ます。
ゴールまでは大会関係者、そして我が社の3名の社員、社長達の笑顔が今迄の疲れを一瞬に忘れさせてくれました。

29時間10分完歩100km達成!!

我が人生の1ページに自分に誉めてやりたい経験が出来たことに心から関係者の方々にお礼を申し上げます。

この大会を通じて多数の参加者全員の皆さんが、何か人生の教訓を得ることが沢山あったことと思います。
第13回三河湾チャリティー100km。
歩け歩け大会の運営関係者の多勢のサポートの方々に言葉に尽くせない感謝の気持ちでいっぱいです。

本当にありがとうごいました。

平成20年10月25.26日

蛯谷 康夫

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【第7回蛯谷会長その4】こんなに雑念、欲望のない空間は一生に何度もない体験
    掲載日:2009/8/24
サムネイル 2008年10月25日〜26日 
第13回三河湾チャリティ100km 歩け歩け大会
“カンソウ”リレー第7回  
◆蛯谷会長(69歳)の挑戦!深夜の第4ポイントでの感動 その4◆
←背番号 305 蛯谷 康夫
この続きは次月をお楽しみに!
いよいよゴールか?
◆第13回三河湾チャリティ100km 歩け歩け大会◆

●第7チェックポイント 90Km(区間9Km 2:00-11:00)9時50分到着。
三河湾からの心地よい海の臭いの風に押されながら目的に向かっての歩行は足の痛さも軽くしてくれるような気持にしてくれます。
60Km前後のあの足膝や、股関節の痛さはうそのように足が動いてくれ、そして足首と足裏がまったく異状がなかったことも心強かったです。
残り10Km地点のポイントが目の前に見えた時は、心なしか気持が浮き浮きして参りました。
第7ポイント90Kmに到着するとボランティアの方々より温かいおしるこや栄養ドリンクのおもてなしがあり、更に進む勇気を与えてくれました。感謝感謝。
ここまで天候に恵まれて来ましたが、この大会は雨が降るジンクスがあるとの話を聞いておりました。第8ポイントへスタートする間際、急に強風と雨に見回れてのスタートになりました。
そして第8ポイントへ 10時20分スタート。

●第8チェックポイント 97Km(区間 7Km 3:20-13:00)12時10分到着。
第7ポイントから1時間くらいの雨のスタートになりましたが、幸いに妻から何かの時にと手袋と折りたたみ傘をリュックに入れてあったので大変助かりました。
途中から雨も上がり伊良湖岬の風景を目にしながら、自分の足もよく我慢をしてくれ、前へよく動くのは、家族兄弟、そして社員やいろいろな方々の後押しのお陰と、皆さんの力が伝わってくるようでした。こんなに雑念、欲望のない空間は一生に何度もない体験だと自分自身も不思議な思いです。
素晴らしい体験に社長の息子に感謝です。
100Kmまで残り3Km最後のポイント到着です。そしてゴール100Km
国民休暇村「伊良湖」へ 12時20分スタート。

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【“カンソウ”リレー第6回蛯谷会長その3】深夜の第4ポイントでの感動
    掲載日:2009/7/18
サムネイル 2008年10月25日〜26日 
第13回三河湾チャリティ100km 歩け歩け大会
“カンソウ”リレー第6回  
◆蛯谷会長(69歳)の挑戦!深夜の第4ポイントでの感動 その3◆
←背番号 305 蛯谷 康夫
この続きは次月をお楽しみに!

深夜の第4ポイント(61km)での感動
◆第13回三河湾チャリティ100km 歩け歩け大会◆

●第4チェックポイント、61km(区間9km、20:00-2:00/翌日)23時50分到着。
時刻も深夜となり、気温も低くなり風も出て体感温度も下がって参りました。そして第4ポイントの数キロ手前の時点でスタート後初めて同行メンバーの入戸野君の後姿を見つけました。杖をつき足をかばいながら辛そうな歩行に、ここは彼のペースを思い通過しようとした所で後ろから「会長」と声をかけられ、私も思わず「おっ、入戸野君か」と会話、他の2人のメンバーを尋ねたところ、菅原君は52km第3ポイントでリタイヤ、西君は第4ポイントへ向かっているとの情報を得ました。そして私は自分のペースがあるので、申し訳ないが先に第4ポイントへ向かいました。第4ポイントのコンビニ店の駐車場に到着、このあたりでの参加者はリタイヤ組と先に進む人との格闘の場でした。ここで西君と会い先に進もうと言いましたが、入戸野君と2人でリタイヤするとの事です。西君より「会長元気そうですね。」「まだまだ行けそうですね。」の言葉に勇気づけられ第5ポイントへ向かう決心を致しました。しかし、この深夜の12時頃にサポートの方々の熱心なケアのお手伝いに心うたれました。私も腰、両足、足裏等マッサージをして頂き、胸が熱くなりました。本当に感謝感謝です。そして更に前へ進む勇気を与えて頂きました。そして第5ポイントへ、24時30分スタート。

●第5チェックポイント 71km(区間10km 22:00-5:00)
26日午前3時20分到着。
この第4ポイント〜第5ポイントへの通過は、深夜一番眠くなる時間です。
国道側や車輛の多い場所を歩行するので睡魔に襲われるので事故に最注意するよう心掛けて参りました。そして、この間に名古屋や富山の兄妹からや子供達から、更に妻から何度となく携帯にメールが入り励まして頂き元気づけられました。
更に睡魔の心配もなく、不思議に全く眠くなく、伊良湖の夜景がとてもきれいに目に入って来ました。足の疲れもピークにきていますが、ここは気力で頑張って参ります。
そして第6ポイントへ 3時40分スタート。

●第6チェックポイント 81km(区間10km 24:00-8:00)早朝6時20分到着。
もうここまで来れば、何が何でもゴール、完歩を目指すことに強く自分の気持ちに誓いました。
そして2km位前から勇気づけてくれる心強いサポートが息子であり、社長の康一です。今迄何度となく携帯からの応援メッセージをくれましたが、今度は10km程で伴歩してくれました。
湿布のスプレーが使い終わり途中にドラック店があれば買い求めたいと思っておりましたが、2km位伴歩したところで、お店があり早速に息子が買い求めに行ってくれました。私はその間少しでも時間短縮のために歩き続けました。そして第6ポイントに到着、サポートの方のケアを10分位受けました。
息子はケアを受けいるのがわからなくそれまでの私の歩き方ではまだ到着していないのではと。また少し戻って探したそうです。そして買い求めた湿布でケアを受け元気づけられました。
さあ後、19kmです。途中迄息子康一のサポートを得ながら、90kmへ。第7ポイントへ 6時50分スタート。

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【“カンソウ”リレー第5回 蛯谷会長その2】計画通りの配分ペースを守る
    掲載日:2009/6/10
サムネイル 2008年10月25日〜26日 
第13回三河湾チャリティ100km 歩け歩け大会
“カンソウ”リレー第5回  
◆蛯谷会長(69歳)の挑戦!その2◆
計画通りの配分ペースを守る
←背番号 305 蛯谷 康夫
この続きは次月をお楽しみに!
◆第13回三河湾チャリティ100km 歩け歩け大会◆

いよいよ午前8時00分スタートです。今回の参加者979名、サポート129名、総勢1108名のビックチャリティイベントです。報道関係のカメラもあり、歩道いっぱいに先頭から1km位の列をなしてのスタートになりました。参加者は100km完歩の目標を胸にそれぞれスタートします。企業のグループ、女性同士、夫婦、家族と個々の参加者で、チャリティ大会に相応しい光景です。最初のチェックポイントは、33kmと長く、メンバーの3名とは20分位で見えなくなりました。私は計画通りの配分ペースを守りながら、追い越し行く人達にも、動揺する事なく、回りの景色を楽しみにながら前進をします。幸い天候に恵まれ爽やかな気候での大会になりました。

●第1チェックポイント33km(運営時刻:14:00-18:00)早朝8時からのスタートで私は15時30分位の到着時刻になりました。スタートから7時間30分、休憩なしのイッキの歩行タイムです。到着するとサポートの方から、リンゴとドリンクの差し入れを頂き、本当に嬉しかったです。最初の33km迄に一番感じた事は、トイレ休憩のタイミングです。1000人近い参加者で途中のコンビニ店毎にトイレの列をなしております。これから先先も大事な事だと思い、早目の対応を心掛けて行きたいと思いました。私も途中トイレ休憩に喫茶店に入り用をたし、お客さんより励ましの言葉を頂く事もありました。第一ポイントはコンビニ店でペットボトル等を補給し、15分位休憩し16時に第2ポイントへスタート。

●第2チェックポイント、42km(区間9km、16:00-20:30)夕方18時30分到着(歩行2時間30分)。だんだんと夕暮れから夜への時刻になって参りました。前回参加の安藤君よりチェックポイントでの長時間の休憩は足の筋肉が硬直してほぐすのが大変なので注意したほうが良いとのアドバイスを頂き、各ポイントでの時間の取り方を工夫する事を念頭に置きました。本当に色々な方々よりアドバイスを頂き感謝です。そして第3ポイントへ18時45分スタート。

●第3チェックポイント、52km(区間10km、18:00-23:00)21時15分到着.夕暮れの第2ポイントからすっかり夜景の街並みを見ながら一路第3ポイントへ、いよいよ100kmの約半分の距離、第一関門の挑戦です。この区間10kmの時間帯はプロ野球セントラルリーグのCS決戦で巨人対中日の決勝の日です。私は巨人ファンなので歩行中携帯ラジオを片手に聞きながらの楽しい一時でした。しかも巨人が勝利して日本シリーズに西武と戦うことになり、疲れを忘れさせてくれる時間でした。しかし、このあたりから右足の膝と両足の股関節疲労が段々と激しくなり屈伸運動やストレッチの回数も多くなって参りました。途中営業補給は、娘夫婦が薬剤師なので、まとめての食事は良くないとアドバイスで、流動食パックやカロリーメイト、ビタミン剤等を持たせてくれましたので、歩行しながらの補給で歩行時間の配分にも大変役立ちました。52km到着、ここまで来ましたら少しでも早く次の第4ポイントの61kmへ向うことに、強く気持ちが動いて参りました。

そして第4ポイントへ、21時40分スタート。続きは来月>>>

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【100km歩け歩け大会】蛯谷会長(69歳)の挑戦! その1
    掲載日:2009/5/11
サムネイル 2008年10月25日〜26日 
第13回三河湾チャリティ100km 歩け歩け大会
“カンソウ”リレー第4回 
◆蛯谷会長(69歳)の挑戦! その1
はたして完歩できるのか?◆
←背番号 305 蛯谷 康夫

この続きは次月をお楽しみに!
◆第13回三河湾チャリティ100km 歩け歩け大会◆

2008年10月25日(土)早朝8時00分スタート翌日26日(日)午後2時00分まで30時間の制限時間を目指して100km完歩にチャレンジします。
一昨年の11月相模原商事34期経営方針決起会を東京銀座サン・ミー高松で開催され、その際に次年度の100kmへの挑戦者社員3名、菅原係長、入戸野主任、西リーダーと私会長の4名が社長より発表されました。

社長は、主催者の味とこころ&七福醸造さんの大会運営業務にサポート役として参加、私達参加者のサポートとしても協力して頂くことになりました。

発表以後、大会日が近づくにつれ廻りの方々から年齢から無理をせずにとの心配の言葉、右ひざの違和感の不安など心ゆれる日々もありました。
しかし以来1ヵ月間に100kmをウオーキングすることを目標に立てました。
1回5km-6km毎月20日間前後を約1時間10分位かけてのウオーキングの日々を過ごしました。
今迄も日々ウオーキングをしておりましたが、10ヶ月間に100km目標にチャレンジしたのは発表以来です。

いよいよ100km歩け歩け大会の前日の10月24日になりました。当日会社の朝礼にて参加者に社員全員より激励の言葉を頂き10時に出発しました。
新横浜駅より新幹線「こだま」にて一路開催地の三河安城駅へ向かいます。15時頃に駅前のビジネスホテルにチェックイン、そして社長と私の部屋に集合、大会参加のミーティングを行い、100km完歩にエール交換を致し、それから夕食に向かい、それぞれの思いを語り会食をしホテルに戻りました。
私は、社長同室、早速明日の歩行中に必要な用品等の小分けの準備をし就寝することに致しました。

久しぶりに親子2人での寝室です。当日は、大会参加者の宿泊で満室とのこと、ツイン別途の部屋はとれなく、セミダブルベットになり、息子(社長)と就寝致しました。
息子の寝相が良く(?)、私は直ぐに床の上に掛け布団を引いて寝ることにしました。しかし災い転じて、柔らかいベットマットより硬い床ベットのお陰で腰痛に良く、寝起きもすっきりと体調を整えることが出来ました。

25日(土)大会当日朝食後ホテルを6時45分、社長と参加者4名はタクシーに乗り大会本部の会場に出発致しました。7時15分に会場に到着、受け付けにて参加資格のゼッケン番号をそれぞれに頂きました。
私は305番のゼッケン番号です。
979名と多勢の参加者、素晴らしいチャリティ大会に感激致しました。
大会役員の方より大会の注意事項等の説明を受けいよいよスタートの準備体制に入りました。

大会1ヵ月位前に私は社長より歩行コースとチェックポイントの明細図面を頂き綿密に計画を立ててみました。
100kmのコースを10km単位に分け、制限時間の30時間を配分し検討致しました。
そして、10kmを2時間30分以内位の歩行速度ペースで配分し、日々のウオーキングで練習をしてみました。
それを参考に10kmごとの到着時刻とマッサージのケアーの時間を考慮しチェックポイントでの出発予定時刻を10単位ごとに決め計画を立てました。
各チェックポイントでの制限時間の20-30分位前に次のポイントへの前日のホテルでのミーティングで若手社員3名には、私は自分の歩行ペースで進むので気にせず自分達のペースで行くことを確認し合いました。

いよいよ午前8時00分スタートです・・・

この続きは次月をお楽しみに!

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【100km歩け歩け大会】“カンソウ”リレー第3回 入戸野その1
    掲載日:2009/4/17
サムネイル 2008年10月25日〜26日 
第13回三河湾チャリティ100km 歩け歩け大会
“カンソウ”リレー第3回 その1
◆なにより、痛みなく歩く事の有難さ、足の不自由な方の大変さを感じる事ができ、その経験を今の介護の仕事に活かしたい◆

←背番号 304 入戸野 健二
丁度一年前、34期方針発表会にて今回の参加者に遺ばれた時は、「出来る事ならば辞退したい」という気持ちが8割、「ヤルからには自分の限界までチャレンジしてみたい!」
と楽しみな気持ちが2割でした。

大会が近づくにつれ徐々にヤル気モードに切り替わってきましたが、学生時代に痛めた 膝関節症を持っている為、100km完歩が目的ではなく、今現在の年齢、体力で膝が痛くなるまで何処まで歩けるのか? 膝が痛くなってから気力でどの位歩けるのか?自分の限界を知る事が目的でした。(もし膝が痛くならなければ100km歩けるのでは…とも思っていました。)

膝・足が痛くならない様、過去の参加者の助言を参考に、膝・足首のサポーター、杖、5本指ソックス、クッション性を高める為に靴のインナーンールを二重にしたり、指1本1本にテーピングしたり、大会前口に社長から頂いた“ピュアパーユ”を数滴で良い
ところ1本丸ごと塗り込んだりと万全の装備で臨みました。

そのヤル気を嘲笑うかのように会仕を出発して約1時後、土砂隣りの雨に打たれてパンツまでびしょ濡れになってしまいましたが、大会当日にそうならなくて運がいいと感謝するとともに、去年参加メンバーの大変さをいきなり感じ取ることが出来ました。

大会当日、前日の雨もすっかり上がり.暑くもなく寒くもなく絶好のウォーキング日和で午前8時にスタートしました、10km、20km、30km、と33kmのチェックポイントまで快調にまずまずのタイムで到着しました。この時点では足の裏が少し痛む程度で疲労感もそれ程なく「100km行けるかも.最低でも70kmは行けるな」と意気揚々でした。

そして、菅原係長が足を引きずり始め、西リーダーも足の痛みを訴え始め、42kmのチェックポイントには午後6時30分頃に一人で1番乗りしました。この時点では足の痛み、筋肉痛、疲労感も徐々に強くなり、信号等で足を止める度にストレッチをしないと辛い状態でしたが、心配していた膝の痛みもなく、「まだまだ行け
る」といった感じでした。

会長は前日のミーティングではチェックポイントごとに到着時間を定め綿密な計画を練っているとのことでしたが、そんな予定通りには行くはずもなく、「スタート直後に既に還れていたから、もうリタイヤしているかも…上なんて考えていた頃でした。

そして、謀長の去年の紀録50 kmを目指して出発した直後、ちょっとした段差を越えた時に左膝に痛みが走りました。ここからは地獄のような道のりでした。杖を突き、足を引きずりながら赤き始め48km位のコンビニで膝にテーピングを巻いていると、西リーダーに抜かれてしまいました。50kmを超えた時、遠くの空に花火がさざなみ連発して上がったのを見て、TVゲーム“スーパーマリオ”のゴールの花火とダブらせ、次の52kmのテェックポイントでリタイヤしようと決めました。この時点で課長の記緑は抜かしたので一安心)そしてチェックポイントに到薯した時、なぜかヘロヘロだった係長が先に到着していて出発するところでした。
リタイヤするつもりで炭酸飲料を一気飲みしているとメールが鳴り(これまでにも、課長,安藤係長、ホームケア事業部の皆から沢山の応援メールをいただき励まされてきました)見ると、尾崎さんの娘さんココちゃんからの「お兄ちゃん達、100km頑張って歩いてね。頑張れー!」という面像・音声付のメッセージでした。
これを見た直後にリタイヤするのは申し訳なく思い、また、出発前の目標「膝が痛くなってから気力でどの位歩けるか?」を思い出し、まだ10kmも歩いていないし、渦去の参加者のように深夜の辛さも味わっていないのにリタイヤ出来ないと次の61kmのチェックポイントまでチャレンジする決心をし、敬意を表しココちゃんの名前の由来の温かいロコアを飲んでから重い足を動かし始めました。 >>>この続きはその2へ

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【100km歩け歩け大会】“カンソウ”リレー第3回 入戸野その2
    掲載日:2009/4/16
サムネイル その2

←背番号 304 入戸野 健二
そこからは、ほぼ放心状態で9kmの道のりを4時問近くかけて一歩
一歩、杖に全体重を乗せて歩きました。途中、リタイヤしていると思っていた会長に抜かれ、その疲れを感じさせない後姿を見て会長の若さに驚きました。

もう限界と思い、何度も挫けかけましたが、52kmまで歩けたら「井上さんが無事出産できる、自分の第二子が無事産まれる」と勝手な目標を立ててプレッシャーをかけ、やっとの思いで午前1時に到着しました。
先に到着していた西リーダーと一緒にリタイヤを申し出ましたが、悔しさより、膝が痛くなってから20km近くも歩けた事になぜか心地よい達成感を感じました。

長い時間をかけてマッサージを受けた後、これから敵歩に出掛けるかのように歩き始めた会長を見かけ、改めて日頃の健康に対する意臓の持ち方、計画性の大切さを学んだ気がしました。さらに、翌朝まだ歩いていると聞いた時、そして100km完歩達成した姿を見て“感服”の二文字しか出てきませんでした。
応援メッセージをくれた皆(社長も含む)、安全に誘導してくれたスタッフ(社長も含む)、チェックポイントやゴールで迎えてくれたスタッフ(社長も含む)、深夜に40kmの距離を宿舎まで送ってくれたリタイヤ車のスタッフ、通りがけに応援の声をかけてくれた方々、出発地・チェックポイント・ゴール・宿舎として場所を提供してくれた企業、この大会に半ば強制的に参加させてくれた社長、自分を支えてくれた杖やサ求一ター等、その他、色々な形でこの大会に携わった方々に感謝すると共に、この貴重な体験が出来た事に感謝します。

また、計画性や準備の大切さ、日頃の地道な努力、目標を遼成させる為の意志の強さが決め手となり、仕事に置き換えても同じ事が言えると思いました。なにより、痛みなく歩く事の有難さ、足の不自由な方の大変さを感じる事ができ、その経験を今の介護の仕事に活かしたいと思います。
有難うございました。

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【100km歩け歩け大会】“カンソウ”リレー第2回 菅原
    掲載日:2009/3/6
サムネイル 2008年10月25日〜26日 
第13回三河湾チャリティ100km 歩け歩け大会
“カンソウ”リレー第2回
◆これから先の人生辛いことも沢山あると思いますが、そんな時は100kmの事を思い出し取り組んで行きたいと思います。◆

←背番号 303 菅原 順(写真左から2番目)
昨年11月に歩け歩け大会に参加することが決まり、早いうちからトレーニングをしなければと思い続けてはいたが「あっ」と言う間に11ヵ月過ぎてしまい、結局は何の準備も

しないまま大会に臨む事になってしまいました。
大会当日、体調は良く、天候にも恵まれ、これなら100km歩けそうだなと思いながらスタートしました。
一緒に歩いた入戸野主任、西リーダーも体調が良かったようで、1時間に5kmを目安にして最初のチェックポイント32km地点まで、あまり休憩をとらずに余裕で歩いていました。
ところが34kmを過ぎた辺りから、急に腰と足の裏が痛くなり、35km過ぎてからは、ふくらはぎ、ふともも、足首が腫れ、まともに足が上がらなくなり杖をついて足を引きずりながら歩いていました。
57kmでリタイアするまでの7時間で、今まで体験した事のないような体の痛み、疲労、不安を味わい自分の限界を垣間見ることが出来ました。
また、声援やサポートで人の優しさ、言葉の重み、物のありがたみ、健康のありがたみも実感する事ができました。
完歩出来なかった事が唯一残念ですが、本当に貴重な経験ができたと思います。
これから先の人生辛いことも沢山あると思いますが、そんな時は100kmの事を思い出し取り組んで行きたいと思います。
最後に参加する機会を与えて下さった会社と、サポートして下さった全ての皆様に…。

ありがとうございました。

菅原 順

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【100km歩け歩け大会】“カンソウ”リレースタート 第1回 西
    掲載日:2009/2/6
サムネイル 2008年10月25日〜26日 
第13回三河湾チャリティ100km 歩け歩け大会
“カンソウ”リレー第1回
目標達成することの難しさを考えさせられました。
ホームケア事業部 西 貴

←背番号 302 西(写真右)
昨年に続いて今年も大会に参加しました。
しかし、今年もリタイアという結果に終わってしまいました。
今回は、2回目の参加ということもあり、流れは分かっていましたが、100kmを完歩するのはやはり難しく考えていた以上に厳しかったです。
その中で、今回の相模原商事メンバーで、最年長の会長が完歩したのが驚きました。
普段歩いているとはいえ、あの距離をすべて歩けるのはすごい事だと思います。
スタートしたときから別々に歩いていましたが、61劼離灰鵐咼砲乃戮鵑任い浸に会長の姿を見た時、立つのも大変な僕らと違い平然と歩いていて会長には負けられないと思って歩きましたが、
完全に負けです、そしてその場で自分はリタイアしました。
歩いている中で、足が痛くてつらい時に会社の方の応援メールに励まれ途中まで歩くことが出来ました。
「ありがとうございます。」自分はゴールが出来ず期待に答えることはできませんでしたが、参加したことだけでも良かったと思います。
そして、目標達成することの難しさを考えさせられました。

開催日:2008年10月25〜26日

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【出産・育児から介護まで相模原商事】Sagashoニュース
    掲載日:2008/10/18
サムネイル 出産・子育てから介護まで、皆様のお役に立つ情報を発信してまいります。
創業39年の信頼と実績を基盤に、出産・子育て、介護、地域貢献など、お客様のお役に立つ活動をするために、 少子高齢化時代となった現在、私たち相模原商事がやるべきことは何か…。
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